血液検査結果は何のため?

21 days challengeでは、特別価格(4割引き)の適用条件としてチャレンジ前後の血液検査結果のご提出をお願いしています。そしてご提出いただいた方には、チャレンジ前後の数値変化が何を意味するかを解説し、その対策も付けてフィードバックしています。血液検査はすべてが標準範囲におさまっていても、見る人が見ると潜在的な栄養不足や臓器異常が浮かび上がってきます。

おススメの飲み物

最近の私の飲み物をご紹介。ゆるま湯にハーブの抽出液を入れて飲んでます。この抽出液は、日本語だとハーブチンキ、英語だとTinctureといいます。

継続の秘訣

「計測できないものは制御できない」と言いますが、数字を追いかけることに意味はありません。変化を数字で確認することが継続を支えることには一利あります。とはいえこれも短期的なもの。真の継続の秘訣はこれとはまた別にあります。

どんな方が21 days challengeに参加してきたか

このプログラムの肝は21日間の実践。この実践を強力にサポートしてくれるが他の参加者。献立を真似したり、自然と励まし合うようになったり。そんな仲間にどんな方がいらっしゃるか、皆さんが気になるところだと思います。今日はこれまでどんな方はどんな想いで参加なさったかをご紹介します。主婦から医師まで、本当に幅広い方に参加いただいていますよ。

21 days challengeの生い立ち

21days体質改善チャレンジが生まれてからまだ1年も経っていません。そもそも由佳さんと初めて話したのが1年前。友人からの紹介でビデオチャットしました。その時点で二人とも独自のグループチャレンジを展開しており、食や身体に対する考え方が似てるんだから一緒にやりましょうと始まったのがこのプログラムです。

料理人とヘルスケア

世界有数で味にうるさい日本人でさえ、なぜか病院食には寛大です。病院食は美味しくなくて当然、と思っている方が大半。退院後に美味しいものを食べることをモチベーションにしてしまうくらい。
そんな病院食の常識を覆しかねないのがドイツ・ベルリンにある病院。ミシュランの星付きレストランのスターシェフから一転、病院で病院食を毎日作っているそうです。

感覚にフタをしない

仕事や人間関係で「なんか違うかも」「本当はこうなんじゃないか?」などの感覚を持っている方は多いと思います。で、数年後に振り返ると、その感覚は大概正しい。