忍者考案の腸活体操

腸活に余念のない皆様に腸活体操をご紹介。

腸活に便秘は大敵。便秘解消がこの体操のゴール。そして忍者先生曰く、便秘解消に身体のゆがみ解消は必須とのこと。考えてみれば当然。ゆがんだ腸の管では出るものも出ません。

なんで声が出なくなったか(超自論)

前回のブログで、新入社員時代に数週間、会社にいる間だけ声が出なくなったときのことをお話ししました。
その理由はストレスなんですが、なんでその影響が声に出たのか?というのが今日のお話です。

理由は発声機能に負担が蓄積されていたからだと思ってます。
負担と言っても、話しすぎとか歌いすぎのようなものではありません。
もっと心理的な負担。

声が出なくなったときのこと

新人研修後の配属先で、数週間、声が出なくなりました。
舌が思うように動かず、何か言おうとしても、「ひゅ~・・・」なんて微かな音しか出ません。
会話はおろか、単語も発することができません。

ウェルネス経営の拡大と苦悩

米国労働省等が2013年に発表した50人以上の組織に対する調査結果によると、半数以上の組織が健康/ウェルネスプログラムを従業員に提供しています。
目的は大きく二つ。一つはヘルスケアコストの圧縮や業務効率化を見込んだ健康増進。もう一つは、採用効率の向上と離職防止を狙った従業員満足です。
しかしながら大半の企業が効果を出し切れていないのも事実です。

もったいないオバケ

もったいないオバケに会ったことはありますか?

40歳過ぎのいい大人になり、いま自信を持って言えます。
食べなくても、もったいないオバケは出ません!

食べたときにこそ、もったいないオバケが出ます。

血液検査結果は何のため?

21 days challengeでは、特別価格(4割引き)の適用条件としてチャレンジ前後の血液検査結果のご提出をお願いしています。そしてご提出いただいた方には、チャレンジ前後の数値変化が何を意味するかを解説し、その対策も付けてフィードバックしています。血液検査はすべてが標準範囲におさまっていても、見る人が見ると潜在的な栄養不足や臓器異常が浮かび上がってきます。

継続の秘訣

「計測できないものは制御できない」と言いますが、数字を追いかけることに意味はありません。変化を数字で確認することが継続を支えることには一利あります。とはいえこれも短期的なもの。真の継続の秘訣はこれとはまた別にあります。

どんな方が21 days challengeに参加してきたか

このプログラムの肝は21日間の実践。この実践を強力にサポートしてくれるが他の参加者。献立を真似したり、自然と励まし合うようになったり。そんな仲間にどんな方がいらっしゃるか、皆さんが気になるところだと思います。今日はこれまでどんな方はどんな想いで参加なさったかをご紹介します。主婦から医師まで、本当に幅広い方に参加いただいていますよ。

21 days challengeの生い立ち

21days体質改善チャレンジが生まれてからまだ1年も経っていません。そもそも由佳さんと初めて話したのが1年前。友人からの紹介でビデオチャットしました。その時点で二人とも独自のグループチャレンジを展開しており、食や身体に対する考え方が似てるんだから一緒にやりましょうと始まったのがこのプログラムです。